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ブログ2017.08.22

西城建設スタッフ紹介:一級建築士 榊原利彦・前編

今回は、西城建設の現場監督で一級建築士榊原利彦インタビューをお届け致します。

 

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・これまで、どんなお仕事をされていましたか?

父親が建築業界に勤めていた事もあり、私も高校、大学と建築を学びました。卒業後に設計事務所や工務店などで経験を積み、建築業界に入ってから27年になります。

 

・西城建設への入社理由をお聞かせください。

モデルハウスを見せて頂いた時に、西城建設の「雨楽な家」の広範囲に渡る木の見せ方や桧をふんだんに使った家づくりに、非常に興味を持ちました。自分も是非そのような「雨楽な家」に携わってみたいと思い、入社しました。

 

・現在の担当業務について教えてください。

現場監督として、業者の手配や工程管理。工事に関わる施工図面の作成を行なっています。

 

・お仕事へのこだわりについて、お聞かせください。

工程管理上、無駄なくスムーズに工事が進むように、作業する人たちへと伝わりやすい図面の作成に配慮しています。正直、かなりのプレッシャーを感じますが、その通りに出来上がった時には、とても嬉しいですし、達成感を得られます。また、その達成感が今後の良い家づくりに繋がると自負しています。

 

次回はプライベートな面と共にお客様へのメッセージをご紹介致します。

どうぞお楽しみに。