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ブログ2018.06.21

お客様の声:幸田町N様・前編

自然と仲良く暮らす。そんな想いの込められた雨楽な家を、実際に西城建設で建てた幸田町のN様からいただいた声をご紹介します。

 

自然素材を多用した住み心地のいい家に住むN様は、雨楽な家をどのように感じているのでしょうか。

 

~1年が過ぎて~
雨楽な家に暮らし始めて、1年がたちました。
つやつや、すべすべだった床には、リビングはおもちゃをぶつけたキズだらけ、台所はシミがあちこちに、カーペットを敷いた場所はそこだけ日焼けせずに白っぽかったりと、まさに「暮らしの跡」が刻み込まれています。
最初は、キズやシミが付くたびにショックを受けていましたが、ようやく「味わい」として受け止め(あきらめ?)られるようになりました。

 

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すでにたくさんの方が書かれているので、いまさら…という感じですが、本当に暮らしていて気持ちのいい家です。
雨でもカラリと洗濯物が乾く
ので部屋干しもなんだか楽しいし、空気も澄んでいて心地いい夏場の漆喰のひんやり感もうれしいです!

 

また、リビングには3畳の吹抜けがあるため、2階にいる子どもの声や物音がまる聞こえ…。これは良い面悪い面ありますが、家全体がひとつの部屋のようで、とても楽しい気分になります。(2階の和室で寝ている9カ月の娘の、チュパチュパ指を吸う音がリビングまで聞こえ笑ったことも♪)

 

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暮らして気持ちのいい家に大満足のN様
そもそも雨楽な家に決めた理由はどのようなものだったのでしょうか。また、建てるまでの紆余曲折とは?次回もN様の声をお届けします。