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ブログ2018.01.25

ログハウス風の木の家:岡崎市S様邸・後編

前回(https://saijoukensetsu.com/blog/20180123)に引き続き、西城建設の木の家「雨楽な家」の施工事例として、岡崎市S様邸のご紹介です。

 

土地探しに約1年の時間が掛かりましたが、土地の形状が良かった事から、ご希望に沿ったログハウス風の「雨楽な家」が完成しました。今回はさらに詳しく岡崎市S様邸の内観を詳しく見ていきたいと思います。

 

家の中心にリビングを、その上部には大きな吹き抜けを設けたS様邸。2階の部分は、吹き抜けを中心に、寝室や子供部屋を回遊できるように配置しました。そのためお部屋の移動や家事動線にも無駄のない間取りになっています。

 

鈴木清文様邸_3

 

鈴木清文様邸_7

 

また和室は北側の陽射しのあまり届かない場所に。というのも、旦那様にはお仕事の都合で、夜間の勤務もあり、昼間に睡眠を取る事があるためです。明るい日中でも、ぐっすりと眠れるように配慮致しました。

 

ウッドデッキや木製のベランダもあり、ご要望通りのこだわりのログハウス風の家が完成しました。

 

西城建設では、皆さんにヒノキと漆喰の家「雨楽な家」を体感して頂けるように築15年のモデルハウスをご用意しています。ご予約も不要ですので、家づくりのご参考に、お気軽にお立ち寄りください。

 

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「西城建設の築15年のモデルハウス」
https://saijoukensetsu.com/blog/20170629